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年末・・・

「これっ!!」ということがなく、普段通りの生活を送ってる毎日でして、なおかつ、今月は、毎日更新してますので、タイトルに困りまして、今月のタイトルを振り返ってみたところ、意外や意外と“年末”というベーターなタイトルをまだ使ってませんでしたので、今さら使ってます(笑)

ということはさておき、年末すべきことは大体終わりまして、後は、今月12日の記事で書きました「メール派?それとも、年賀状派?」のメールの文面を作成するだけですが、これまた大仕事。

アドレス確認は、宛先だけ変えて送れば済みますが、普通に文面打つ方が大変なんです(^^ゞ

普段から、当ブログをご覧になられてる方は、よくお分かりだと思いますけど、僕、絵文字や顔文字をほとんど使わないんです。使うとしても、数種類の使いまわしに過ぎません。

ですが、おめでとうのメールぐらいは、パッと華やかに飾りたいですから、普段使わない絵文字をふんだんに使います。

で、特に今年は、携帯を変えまして、絵文字の数が、5倍以上多くなってまして、未だにどこにどんなのが潜んでるかさえ掴みきれません。

それにメール送るとき、この1年どういうことやったけと振り返りつつ、新年の抱負も書くという事をしますので、まず、ここで悩みます。さらに文面も長くなりがちですので、コンパクトに納められるように一工夫という具合に、今日から作成開始です。

そして、日付が変わったらいっせいに送信。で、あとは・・・3が日ゆっくり休んでます。至急の連絡でない限り、返事しませんからね~

 

それから、年末の風物詩といえば、今日放送された年末恒例の『レコード大賞』。

勉強してたんで、最後の30分を除き、大半は耳で聞くだけでしたけど、当初の予想通りというか、かねがねネットニュースで噂されていたように、しっかりと『EXILE』と『ジェロ』が受賞してました。

その他、名前が挙がっていた『青山テルマ』『中村美津子』(←誰か未だに分かりませんが・・・)といった面々も。。。

それと、晦日という事で、明日の記事では、僕の1年を振り返るとしまして、今日は、この2008年の10大ニュースをmixiから引っ張ってきました。

・17人死傷の「悲劇」―秋葉原で無差別殺傷事件
歩行者天国で賑わう日曜日の秋葉原が、一瞬にして血の海と化した。わずか数分間の間に7人もの命を奪い、10人に重軽傷を追わせた加藤智大容疑者。犯行直前まで、ネット掲示板にて「実況中継」を行っていた。「車が使えなくなったらナイフ使います」「時間です」――。犯行に至った背景に見え隠れする派遣労働者の「闇」や、ダガーナイフの規制強化など、社会的にも大きな影響を及ぼした。

・気軽に買えない?1箱1000円?議論呼ぶタバコ問題
タバコが何か議論を呼んだ2008年。未成年者の喫煙防止対策として、3月から顔認証方式の自動販売機が稼動。成人識別カード「タスポ」も導入されたが、各地でトラブルが相次いだ。もう一つの大きな話題は「タバコ増税」問題。「1箱1000円」など、具体的な数字が飛び出したことから、激しい議論が繰り広げられた。

・偽装に混入に窒息事故に。揺らぐ「食の安全」
こんにゃくゼリーによる1歳児の窒息事故や、悪質な「事故米」転売問題、船場吉兆による食べ残しの再利用、メラミン入り汚染粉ミルク問題など、2008年も食に関するトラブルが相次いだ。産地を偽る、海外産を国産と書き換える、賞味期限切れの食材を「再利用」する――。もはや当たり前のように発覚する不祥事に、我々はどんな防衛が出来るだろうか。

・法曹界から政界へ 橋下府知事の挑戦
茶髪にノーネクタイの「弁護士らしからぬ」スタイルで、法曹界のみならず「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)や「サンデージャポン」(TBS系)などのテレビ番組でも活躍していた橋下徹弁護士。2007年に突如政界への転身を決意すると、大阪府知事選に立候補し見事当選。2008年2月6日、38歳の若さで第52代大阪府知事に就任した。就任後は、財政難にあえぐ府政を立て直すため、職員の削減や私学助成金のカットといった大胆な政策を打ち出し、反響を生む。また府教委や朝日新聞への激しい批判、「文科省はバカ」発言など、その言動は常に注目を集めている。

・待望のiPhone上陸、あなたは買った?買わない?
日本での契約をめぐり携帯各社が争っていた米アップル製の携帯電話「iPhone 3G」。画面に指で触れて操作する革新的なインターフェースや高いデザイン性が人々を魅了し、7月にソフトバンクモバイルから全国発売されると、東京・原宿では1500人以上が行列するお祭り騒ぎとなった。しかし、絵文字が使えない(12月18日現在)、コピー&ペーストが出来ない、おサイフケータイとして利用できないなど弱点も指摘されており、現在では当初の爆発的な人気は一段落している。

・個性あふれる選手達が活躍 熱狂の北京五輪
世界が熱狂した北京五輪。鉄腕エース・上野由岐子選手の熱投で金メダルを獲得し、感動を与えた女子ソフト。「上野の413球」は2008年のユーキャン新語・流行語大賞で審査員特別賞を受賞した。男子では、ニート剣士ことフェンシングの太田雄貴選手が銀メダルの快挙、就職先も見つかりニートを卒業。柔道金メダルの「ビッグマウス」石井慧は「ヒールと呼ばれてもいい」「屁のツッパリ」などの名言・珍言で、マスコミから引っ張りだこに。SPEEDO社製水着で騒動があった競泳は、北島康介が「なんにも言えねえ」とV2達成を表現した。次回のロンドンでは誰が熱狂させるのだろうか。

・またも政権放り投げ、マンガ好きの新首相に世界恐慌の逆風
9月に福田首相が突然の辞任。会見で口にした「あなたとは違うんです」はネット流行語大賞にて金賞を受賞した。麻生新首相は当初、すぐに衆議院を解散すると見られていたが、金融危機を背景に先送りしており、民主党との駆け引きが続いている。政治活動以外にも、独自の流儀や失言が取り沙汰されている。毎晩のバー通いに対する批判に「ホテルのバーは安い」と反論、さらに記者に逆質問して話題に。また、「低迷」を「ていまい」と誤るなど漢字の読み間違いも波紋を呼んでいる。

・ウォール街の悪夢!?世界に広がる株安地獄
米証券会社4位のリーマン・ブラザーズが9月15日、連邦破産法11条(日本の民事再生法)の適用を申請。事実上、破たんした。負債額は米経済史上最大の6130億ドル(約64兆円)にも及ぶ。この「リーマンショック」は瞬く間に飛び火し、世界的な金融危機へと発展。火の粉は当然日本にも降りかかり、翌営業日の日経平均株価は年初来最安値を更新した。その後も急落の一途をたどり、10月28日午前には一時、約26年ぶりに7000円台を割り込む事態に。混乱は今なお続いており、長期化の様相を見せている。

・桑田に野茂に清原に。日本球界を支えた大物が続々引退
日本プロ野球界を支えてきた大物たちが次々と引退した2008年。パイレーツとマイナー契約を結んでいた桑田真澄投手は、3月に引退の意思を明かし帰国。そして桑田投手と「KKコンビ」として知られる清原和博選手も、体力の限界を理由にユニフォームを脱いだ。7月には、日本人大リーガーの先駆けである野茂英雄投手がリタイアを決意。また、ソフトバンクの監督を務めた王貞治さんが、10月7日の楽天戦を最後に第一線を退いている

・史上初の黒人大統領誕生へ――アメリカ国民が求めた「変革」
米大統領選は民主党のバラク・オバマ候補が共和党のジョン・マケイン候補に大勝、米史上初の黒人大統領が2009年1月に誕生する。ケニア出身の黒人の父、米国人の白人の母の間に生まれたオバマ氏は、長引くイラク戦争などブッシュ政権下で閉塞した米社会へ「Change」を訴え、人種の壁を越えたブームを巻き起こした。麻生首相との初の電話会談では「小浜市知っている」と述べ、当選前から「おばまボーイズ」を結成するなど応援してきた福井県小浜市民を喜ばせた。

他にも2008年もこんなニュースがありました。

硫化水素自殺が多発/値上げラッシュ/聖火リレーにも飛び火 チベット暴動(3月~)/裁判員制度に賛否/光市母子殺害で死刑判決(4月)/ガソリン価格に一喜一憂(4月~)/中国・四川大地震(5月)/ミャンマーにサイクロン直撃(5月)/岩手・宮城内陸地震(6月)/宮崎勤死刑囚に刑執行(6月)/大分県・教員汚職事件(6月)/毎日新聞社「WaiWai」問題で謝罪(6月)/グッドウィル廃業(7月)/洞爺湖サミット開催(7月)/ゲリラ豪雨/ノーベル賞 日本人4人受賞/ロス疑惑 三浦被告が自殺(10月)/北朝鮮のテロ指定解除米(10月)/迷走する定額給付金/学生間の「大麻汚染」深刻/流行語大賞に「グ~!」「アラフォー」(12月)/今年の漢字は「変」(12月)/派遣切り、内定切り拡大 

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